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2010年10月30日 (土)

C58に部品付け

C58の作業の続きを行いました。

行った作業は、逆向き運転用暖房管、床下ブレーキ引棒、キャブ屋根クレーンフック、ピストン尻棒、リンゲルマン濃度計の取り付けです。逆向き運転用暖房管はランボードに沿って取り付けますが、キャブ下の配管の中へ潜り込ませるのに少々手間取りました。その他はスムーズにいき、一応C58の作業は終了することができました。

今後は暇を見て色差しや軽いウェザリングをしていきたいと思います。

Dsc_0553

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コメント

細かい作業、お疲れさまでした。
当方のC58は、未だ手を付けていません。
ウェザリングを先にしようかと迷っているうちに、後続のC56が到着しました。

投稿: hvcc | 2010年10月31日 (日) 08時28分

プラ製モデルは本当に有り難い存在です。一頃16番から離れた頃がありました。精密化による価格の高騰で手が出せなくなったのも大きな理由でした。
カトーのC56は天賞堂製とは違い、後付部品がなかりあるようですね。

投稿: Nakachan | 2010年10月31日 (日) 10時40分

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