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2011年1月10日 (月)

久々の電車

久々に電車に乗る機会がありました。切符を手に電車に向かうとき、小さな旅とはいえ少々わくわくするのは鉄分があるからでしょうか。行きはクハ411-615+モハ414-515+モハ415-515+クハ411-515、帰りはクハ411-614+モハ414-514+モハ415-514+クハ411-514という編成。番号を見ると続番の編成です。

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鉄道」カテゴリの記事

コメント

管理人様、こんばんは。言われてみると確かにソウなのがカゴシマ県民の鉄道依存度の低さ。通勤に利用しない限りJRは疎か市電に乗る機会も少ないのが現状です。(幸か否か)昔からカゴシマは都落ちした車輛達の最終的な活躍ステージ。常磐筋から流れて来た彼らは我々が見れて(乗れて)撮れる最後の国鉄近郊型交直両用デンシャ。せめて1編成だけでもオリジナル色で走ってくれないかなァ~。

投稿: 夢幻鉄道 | 2011年1月12日 (水) 21時32分

地方に行けば行くほど公共交通機関への依存度は低くなりますね。ここ数年、鉄道やバスに乗ったことがないという人は大勢いるのではないでしょうか。かく言う私も独り身の頃ならまだしも、いろいろな縛りがある身になるとめったに鉄道に乗る機会はありません。夢幻鉄道様はいかがでしょうか。定年でも迎えたらゆっくり妻と鉄道の旅をしたいと思っていますが、そのときには体力も気力もなくなっているかもしれないと、妙な心配もしています。九州色に塗られた列車は素人目にはどれも同じに見えることでしょう。それを狙っているのかもしれませんが、DC、ECなどそれぞれに似合った色をまとって欲しいなとも思います。415系のオリジナル色、見てみたいですね。実現しないかなあ。

投稿: Nakachan | 2011年1月14日 (金) 18時56分

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