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2011年6月23日 (木)

ユニバース

今日は、久々に自分のデスクで一日フルに仕事のできる日でした。お陰で仕事が進みました。

昨日、音楽会に行ってきたことを記しました。会場までは貸し切りバスで移動。やってきたのはIWASAKI BUS NETWORKのユニバースでした。ご存知の通り韓国ヒュンダイ自動車のバス。会場には多くの同社のバスが集結していましたが、どれも塗装が錆で浮いているような経年車ばかり。こちらにも乗ってみたい気もしましたが、新しさと話題性ではユニバースは当たりでした。

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コメント

管理人様、こんばんは。いよいよ「バス」の世界も韓流ブーム?何処となく欧州的なイメージを受けるのは気のせいでしょうか?。イワサキさんと言えば先だって国内最長の連接バスを購入されたとか、まだ見かけた事が無いので消息が(少しだけ)気になります。さて時には模型話をば、と言っても9㍉gauge談ですので悪しからず。昔から外観上のディテール向上は各メーカー・工房問わず熱心でスケールオーバーの製品を大量に販売してきたNの元祖K社もようやく実寸に忠実な商品展開に取り組み始めた様です。最近では内装等も凝った造り込みに・ただ色差しについてはまだ不満も有ります。同じ形式の内装カラーでも時代に依って様々ですが実車登場時のモノが基本的だと考えて関連書籍を引っ張り出しては床はコノ色、座席は青モケットに細かい塗り分けもチョイチョイと。ただ木製腰掛けの木目とニス塗り表現はまだ研究中です。HOの世界では販売時点である程度の再現がなされている様ですが凝られる皆様は更に手を入れておられるのでしょうね。やはり現時点で両ゲージの差は顕著で軍配は明らかです、何れにしても早くジオラマの中で走らせてあげたいと考えています。

投稿: 夢幻鉄道 | 2011年6月25日 (土) 01時07分

連接バスはどうなったのでしょうか。新聞でも報道された同社購入のバスでしたが、その後は音沙汰なしですね。夢幻鉄道様の車両工場では作業が進んでいる様子、色差しひとつにしても資料が無くてはにっちもさっちもいきませんよね。その点、ネットから得られる資料はありがたいものがあります。私もプラ地肌のままの部分の塗装や座席の塗装などやりたいと思いながらただただ時だけがいたずらに過ぎていく毎日です。

投稿: Nakachan | 2011年6月25日 (土) 20時31分

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