« キープ・オン・ローリング | トップページ | ゲートボール »

2011年10月 9日 (日)

体育大会

朝、9時から始まった地区の体育大会、3地区対抗で行われます。それぞれチームカラーがあり、青、黄、赤の三色。前半劣勢だった我がチームは後半ずいぶん盛り返しました。最後のお手玉入れ、女子年代別リレー、男子年代別リレーで三連勝し、ひょっとして総合優勝というところまでこぎつけましたが、残念ながらそれまでの得点差をひっくり返すことが出来ず、総合2位という成績でした。

それでも最後の追い上げで大いに盛り上がり、懇親会もハイテンション。やはり全力を出し尽くして闘うというのはいいものです。貴重な休日が地域の行事三昧の一日となりましたが、それはそれでよかった思う一日になりました。

午後5時から始まった懇親会、二次会まで終わったのは午後9時でした。明日は、8時30分からゲートボール大会。懇親会まであり、今日と同じような一日となりそうです。

少々、とほほですが、がんばります。

|

« キープ・オン・ローリング | トップページ | ゲートボール »

その他」カテゴリの記事

コメント

管理人様、こんばんは。今夜はクルマについて・M社がロータリーエンジン搭載車の生産を来年で終了すると発表しました。コンパクトで軽量ながら高い出力を発揮するとの触れ込みで誕生したエンジンも排ガス規制や利益に繋がる採算性には敵わなかった様です。ただ多くのメーカーが敬遠する中でロータリーを実用化したM社の技術開発精神はハイブリットに頼らずモード燃費30kという驚異的なコンパクトカーを生み出す原動力になったモノと。ボーイング社が多国籍共同開発で完成させたトリプル7や近年の鉄道車輛と同様にボディを軽くして長く走行(飛行)させる発想はまだまだ進化して行くと思います。ガソリン1リッターで数百㌔走れるクルマが実用化されたら撮影行に係るコストも軽減できるかと。地球にも鉄チャンの財布にも優しい移動手段、現実的にはやはり自転車で・となるのかもしれません。

投稿: 夢幻鉄道 | 2011年10月10日 (月) 20時15分

(先に投稿しましたコメント文中の間違いを訂正)ボーイング社が多国籍共同開発した「トリプル7」は『787』でした。JALの経営・早期健全化を祈りつつ、訂正致します。

投稿: 夢幻鉄道 | 2011年10月10日 (月) 20時30分

ロータリーエンジンの打ち切りは少々残念でありました。水戸岡鋭治氏がデザインで目指すのは多様性。世の中にはいろいろなものが混ざり合っていることが豊かさにつながるととらえていらっしゃいます。しかし世の進化は淘汰の歴史ですので、必要とされるものが残っていくという摂理には逆らえないのかもしれません。然るに、最後のロータリーエンジン実用車となるRXー8にはいかなる価値が付加されることになるのでしょうか。旧国鉄ではガスタービンエンジンの開発に取り組んだことがありましたが、高出力の代償として騒音に悩まされ実用化を断念したという歴史がありました。高度な技術の裏には解決しなければならない課題が多々あり、それを乗り越えたところに実用化の光が見えてくるのでしょう。

投稿: Nakachan | 2011年10月11日 (火) 22時18分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 体育大会:

« キープ・オン・ローリング | トップページ | ゲートボール »