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2017年2月 8日 (水)

マニ60 0番台前期形と後期形の比較

 昨日は夜に会合があり、夕食も随分と遅くなってしまいました。一日の中に自分の時間が取れないというのは、一日の疲れが取れないような感じになりますので、今日のノー残業デーにて取り返すことができればと思っています。

 作業をする時間が取れませんでしたので、マニ60 0番代 前期形 Type1(S28予算(前期発注)/実車該当番号 マニ60 1~20)とマニ60 0番代 後期形 Type1(S28予算(後期発注)/実車該当番号 マニ60 21~42)を比べてみました。電池箱は、最初に発売した前期形が外れやすく開封すると転がっているという状態がありましたので、後期形ではユーザー取付として別にしてありました。

Dsc_0832
 後位 4位側。昨日の画像にもありましたが、窓の配置が違います。上が前期形、下が後期形です。

Dsc_0831
 後位 3位側。便所の窓が白からすりガラスに変わっています。窓の配置に変化はないようです。その他は違いを見つけることはできませんでした。

Dsc_0833

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