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2020年7月

2020年7月31日 (金)

車輪マスキング

 今日は終日、職場の緑化管理作業を行いました。お陰で前日に比べると1キロ以上の体重減少となりました。1分の1の模型管理のような気持ちでやると綺麗になっていきますのでなかなか楽しいものです。確かに暑いのですが、夕方歩くことを考えると、働きながら運動ができるので、一石二鳥です。
 車輪のマスキング作業を行いました。これまで2ミリ幅にマスキングテープを切り出して貼り付けていました。今回は少し広げて2.5ミリでやってみました。また、長さもいつもの35ミリから40ミリにしてみました。3ミリは外周ぎりぎりなのです。

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 トレーラーは車軸をつけたまま作業をしましたが、動力車はギアが付いていますので、外しています。このままでは作業がしにくいですので、レム5000のキットの余剰パーツの車軸を利用しました。塗装でも役立ちそうです。
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 幅を0.5ミリ広げたことで、フランジの部分までマスキングできるようになりました。マスキングテープの柔軟性で何とか立体部分にもトレースすることができました。
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 9両分、終了しました。長さを5ミリ伸ばしたところ、マスキングテープが重なる部分で上から貼り付いているテープが剥がれるものが出てきました。いつものようにマスキングテープを剥がしやすいように末端にマーキングしました。
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2020年7月29日 (水)

枕カバーのための白色塗装

 岩手県での初の感染者確認に見るように、いよいよ日本中で新型コロナウイルスの感染の広がりが本格化するのでないかと危惧しています。職場における今後の行事を含む対応に頭が痛いところです。先が見通せないというところにさらに不安が募ります。地道に自分自身ができる感染予防への取組をしていくことしかなすすべがありません。
 キハ80系「いなほ」の座席について、サーフェイサーの上にMrカラーの艶消しホワイトを吹きました。枕カバーを表現するための白色です。白は隠蔽力が弱いのか、吹いても吹いてもなかなか白になりません。かなり難儀をしました。座席については下地に白色のサーフェイサーを吹いた方がよいのかもしれません。

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 これから枕カバー部分のマスキングを進めていきます。数が多いので時間はかかりますが、嫌いな作業ではありません。
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2020年7月28日 (火)

床下機器にねずみ色1号

 ようやく九州南部が梅雨明けしました。朝から青空が広がり、時折雲が多くなりましたが、午前11時頃「九州南部が梅雨明けしたとみられる」と気象庁が発表しました。しかし山形方面では水害が発生し、まだまだ梅雨の驚異は日本列島に居座ったままです。
 コロナや引き続き梅雨の影響で、ウォーキングを控えていましたが、ようやく再開しました。5キロほどを並足と速歩の3分間インターバルで歩いています。日差しを避けるために松林のコースを新たに加えました。海に行き当たったところでUターンして戻ってきます。この道は、北朝鮮拉致被害者のカップルが自動車を置いたまま行方不明になったところです。今でも、情報提供を求める看板が砂浜への小道脇に立っています。そのような過去のある人気のない道を歩くのは少々心許ないのですが、森林浴をしながら日差しを避けられるメリットは大きく、快適な小径です。
 キハ80系「いなほ」の下回りに、ねずみ色1号を吹きました。プラ成形色のてかてかしたグレーからぐっと落ち着きました。

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 取りはずして塗装したエンジン部分です。縦置きエンジンを特急用に横置きにしたことから初期故障が多発したとか。取りはずすと塗料が回りやすくなり、塗装が楽になります。
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2020年7月27日 (月)

床下機器にサーフェイサー

 三菱自動車のパジェロ製造の工場が閉鎖になるというニュースがありました。国内向けの生産は既に終了しており、街中でもめったに見かけることがなくなりました。子供たちの成長期に、パジェロには17年乗りました。こんなに楽しい車はありませんでした。まさにわくわくを感じさせてくれる車で、家族とともにたくさんの思い出を残してくれました。17年間の走行距離は33万キロ。これも時代の流れなんですね。
 80系「いなほ」の足回りに下地としてサーフェイサーを吹きました。

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2020年7月26日 (日)

パーツ洗浄

 昨日、RM MODELSの300号が届きました。もう創刊25年になるんですね。新しい雑誌とのイメージがありましたが、それだけ自分も年を重ねたということになります。少なくともあと25年は、元気で鉄道模型をはじめとする鉄道趣味を愉しみたいと思います。そのためには、実際の鉄道車両のごとくメンテナンスをしっかりして、経年車両としていたわりながら日々を過ごさなければなりません。
 キハ80系「いなほ」の部品を塗装に備えて洗浄しました。離型剤や油分を取り除くためです。中性洗剤でブラシを使いながら落としていきます。細かい部分が多いですので、結構時間を要しました。地道な作業ですが、スマホで新丹那トンネル工事の記録映画などを見ながら行いましたので、飽きはしませんでした。

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2020年7月25日 (土)

キハ80系「いなほ」

 4連休ですが、完全な巣ごもり状態です。神奈川や福岡からの家族の帰省もこの夏はなしと決まりました。いったいいつまでこの状態が続くのでしょうか。「うつさない」「うつらない」という個人でできる対策だけはしっかり行っていきたいと思います。
 16番鉄道模型の次の工場入りは、キハ80系の「いなほ」編成にすることにしました。番号のインレタやサボなどのシールは既に貼り付けてあります。秋田区では1969年に80系による運転が始まり、はつかり用に製造された初期車両を使用していましたが、1972年3月15日ダイヤ改正で7連から9連化されることになり、電源用を兼ねキロ80からの改造車であるキハ82900が転入しています。同年10月には電車化されることから半年余りの短命編成ということになります。しかし、模型的にはKATOが新たに製品化したキハ81とキハ82900を両方とも組み込めるという魅力的な列車です。キハ80とキロ80については製品化されている車両が後期型にあたりますので、「いなほ」もどきになります。
 キハ81は、ボンネット内に発電用エンジンなどを組み込んだり、タブレット授受に配慮したりする関係から、151系電車のようなスマートさはありません。しかし、見る角度によってはスマートさを見せることもあり、設計に腐心した様子が伺えるデザインです。

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 9両の車両を分解する作業から始めました。KATOやトミックスの車両は、精度の高いはめ込み構造のため、助かります。分解すると設計段階での工夫が分かり、まさに匠の技と感心させられます。
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2020年7月24日 (金)

EF510インレタ転写

 地元、鹿児島県での新型コロナウイルス感染者がこのところ急増し、心配しています。離島で院内感染などが確認されている与論島。かつて4年間居住していたことがあります。今日も新たな感染者が出ました。小さな島ですので、島民の方の心配はいかばかりかと思います。観光が大きな産業ですので、かき入れ時の夏にこのような事態になり、影響が心配です。4連休ですが、巣ごもり状態です。外出は、朝のゴミ出しのみ。ゴミを出す場所のすぐ横にクヌギの木があり、樹液の出る部分でいつもカナブンなどがたむろしています。朝早くゴミ出しに行き、クヌギの木を見てみると、カブトムシとクワガタムシがそれぞれ1匹いました。カナブンやスズメバチもたくさんおり、それぞれ小競り合いをしながら樹液をあさっていました。その中でも強いのはカブトムシという印象でした。
 トミックスのEF510にナンバーのインレタを転写しました。かれこれ6~7年前になるでしょうか。それ以前にKATOから北斗星の客車が製品化され、さらにEF510も製品化されました。両者とも16番鉄道模型の価格を抑え、16番模型人口の裾野を広げるのが狙いでした。客車は2段階で製品化され、後期の製品化は時間を要しましたので心配していましたが無事にフル編成を揃えることができました。その牽引機となるEF510は、台車内にモーターを納めるという新機軸を導入しました。しかし、実際に運転してみるとカントの出入り部分及びポイント部分での脱線が頻発し、運用に付ける状態ではありませんでした。そのため急遽、配置したのが今回インレタを転写したトミックスのEF510でした。
 KATOのEF510は、ゴムタイヤ装着の車輪の位置を台車の外側から内側へ変更したところ脱線はしなくなりました。そのため、トミックスのEF510は少々忘れられた存在となってしまい、今になってインレタの転写となってしましいました。糊が弱くなっているのではと心配していました。ところがその逆で、ナンバーを切り取って車体に置いたとたんに転写してしまいました。これまでだと、位置を調整しながら転写していたのですが、一発で決めなければなりません。そこで、今回はマスキングテープでガイドを作り、一発で位置決めするようにしました。

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 正面も説明書の寸法と実車である508号機の写真をもとにマスキングテープで位置のめやすを作りました。
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 予備を含めて6枚同じインレタが準備されています。予備を使うことなく4枚でうまく転写することができ、ほっとしました。
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2020年7月23日 (木)

ワラ1作業(その12)

 屋根には念のため、艶消しの水性クリアを吹きました。車体に下回りをはめ込み、ワラ1のウェザリング作業はひとまず終了としました。今後、部分的に錆を足すなどするかもしれません。ピカピカのワラ1群でしたが、あの頃に見た黒貨車の雰囲気には少し近づいたと思い、自己満足しています。
 みんな同じような仕上がりになっていますが、竣工?記念写真を並べてみます。ワラ12345です。Dsc_0003

 ワラ253です。

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 ワラ628です。
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 ワラ7749です。
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 ワラ1961です。
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 ワラ3050です。
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 ワラ17464です。
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2020年7月22日 (水)

ワラ1作業(その11)

 ワラ1の扉以外の車体側面及び妻面にエナメルを吹き、さらに屋根にも吹きました。いずれもフラットアースとレッドブラウンを混ぜて薄く溶いたものです。実物の写真を参考に加減をしました。

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 屋根が写った写真が少なく苦労しますが、ようやく2枚、ネット検索で見つけることができました。明るい薄茶系の色で白っぽくなっていることが分かりました。車体側面と同じ色を吹き、その上にフラットアースを吹き重ねていきました。
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2020年7月21日 (火)

ワラ1作業(その10)

 下回りにカプラーを組み込み、さらに車輪を取り付けました。7両のうち、2両について片側の軸受けと車輪の軸がかたく、スムーズに回転しないものがありました。最初は、塗料などの影響で軸受け関係のプラ部品が曲がってしまったのかと思いました。他の車輪を調べてみると、緩さに個体差があることが分かりました。どうも車輪と軸端の距離が若干、短いものがあるようです。緩い車輪とかたかった車輪を交換すると、うまく回転しました。初期に購入した車両と再生産で購入した車両に違いがあったのではと推測しています。何はともあれ、7両とも運用に入る性能を有し、ほっとしました。

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 違う角度から。どうも光を当てると、ウェザリングマスターの粉をすりつけたところが少し大げさに発色して写ります。肉眼ではそこまでないのですが。
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 レム5000のときと同じように、カプラーにウェザリングマスターのさび色をまぶしています。これで足回りの作業は終了です。
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2020年7月19日 (日)

ワラ1作業(その9)

 年に1回行われる日本三大砂丘の一つ、吹上浜クリーン作戦に参加してきました。打ち上げられているゴミの中にペットボトルが多いことに驚かされます。プラごみが海洋汚染の大きな問題になっています。一見、きれいな海に見えますが、人間がはき出したゴミのるつぼになっているようです。水害などで海洋に流れ出すことは理解できますが、その他の理由で海洋にごみが漂う原因があるのでしょうか。
 ワラ1の扉にさび表現を入れました。最初、エコーのウェザリングベンガラを使用しましたが、タミヤのウェザリングマスターの方が使いやすかったので、こちらを利用しました。写真で拡大するとぼろが目立ちますが、肉眼で見るとそれほどではありません。現役の貨車は結構、さびが浮いた状態のものも多かったようですので、その雰囲気を求めてみました。

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2020年7月18日 (土)

ワラ1作業(その8)

 実車の写真を見るとプレス加工された側扉のへこんだ部分に鉄さび色の粒子がより強くこびりついているようです。そこで、エナメルのフラットアースを側扉全体に薄く吹きました。少し茶系の色が足りないようでしたので、さらにレッドブラウンを吹きました。車体全体は後ほど汚れ色を吹きますので、マスキング無しで吹きました。インレタを転写した白い番号も落ち着いた色になり、もともと印刷されていた薄めの表記とのアンバランスも少しは気にならなくなりました。

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 綿棒に溶剤をつけ、側扉のへこんだ部分以外のエナメルを拭き取る作業を行いました。思った以上にエナメルの食いつきが強く、少し薄くなる程度でした。これは想定外。インレタの保護とエナメルの食いつきを少しでもよくする目的で艶消しクリアを吹いていましたので、その効果が出た形となりました。そういう意味では期待通り。
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 角度を変えてもう一枚。他の車体部分とともに側扉も改めて吹く予定でしたが、側扉には吹く必要がなさそうです。全体を吹く前に部分的な錆表現をしていきたいと思います。
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2020年7月15日 (水)

ワラ1作業(その7)

 ワラ1の下回りにエナメルを吹いていました。さらに、その上にタミヤのウェザリングマスターのさび色とすす色をのせました。さび色は板バネとブレーキシュー、すす色は軸箱に。平筆を半分ほどにカットし、腰を強くしたものでこすりつけています。

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 ブレーキてこ関係に白の色差しをしました。エナメルの白です。溶剤で濃さを調整し、筆で二度塗りしています。
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2020年7月14日 (火)

ワラ1作業(その6)

 インレタの保護も兼ねて、車体にガイアの艶消しクリアを吹きました。溶剤で3倍ほどに薄めました。製品の質感とあまり変わらない表面になりました。もう少し艶消し感が出ても良いかなと思いましたが、この程度にしておきます。

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2020年7月13日 (月)

ワラ1作業(その5)

 下回りにエナメルのフラットアースとレッドブラウンを調合した色を吹きました。かなり薄く溶いていますので、何回も薄い色を吹き重ねていく感じで色を乗せています。光の加減で見え方が違ってきますので、調整がなかなか難しいところです。

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 横から見るとこんな感じ。
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2020年7月12日 (日)

ワラ1作業(その4)

 今日は鹿児島県知事選挙の投票日。今回は史上最多の7人が候補者として名を連ねています。コロナ禍で今ひとつ盛り上がりが見られませんが、現職、元職を交え、結果に注目が集まります。
 除湿をしながらワラ1の車輪を塗装しました。踏面と軸端をマスキングし、ミッチャクロンで下地処理を済ませています。ミスターカラーのブラック、ダークアース、レッドブラウンを適当に調合しました。手袋をした指で両端を挟み、まず軸と車輪内側を塗装し、乾いたところで車輪外側を塗装しました。

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 マスキングを剥がすと、光った踏面が現れました。レール上面と車輪踏面の輝きは、鉄道が生きている証です。鉄分が高い者にとっては、萌える部分です。
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2020年7月11日 (土)

ワラ1作業(その3)

 ワラ1の足回りにサーフェイサーを軽く吹きました。黒色成形のプラにそのまま黒を吹くと、塗料の乗り具合が分かりませんので、下地処理と黒の塗料をまんべんなく吹く目的でサーフェイサーを用いています。軸受けと、上回りをかぶせる際に用いる爪にマスキングしています。

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 1日おいて半艶ブラックを吹きました。エナメルでウェザリングも行いますので、弱いエナメル塗料の食いつきをよくするために艶消しブラックの方がよかったかもしれません。
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 線は太いですが、ほどよいディテールで精密感があります。
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2020年7月 8日 (水)

ワラ1作業(その2)

 鹿児島でも新型コロナウイルス感染者が一気に増え、100人を超えました。現在、仕事をしている市でも感染者が出ました。感染予防を今一度、徹底していかなくてはなりません。水害といい、コロナといい、平時ではなく有事になってきた感があります。
 塗装に備えて、ワラ1の下回りと車輪の洗浄を行いました。車輪の踏面にマスキングテープを貼り、軸端にはマスキングゾルを塗布しました。いつも通りの作業です。こうして車輪だけ見ると、16番車両ならではの大きな違和感。国鉄車両ではなく、路面電車の車輪を見るような姿。ここは割り切るしかありません。

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 ネットで注文していた塗料が届きました。昨日、不在票が入っていたので今日、郵便局に行って受け取ってきました。ガイアの艶消しクリアは、ワラ1のために購入したものです。
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2020年7月 5日 (日)

ワラ1作業(その1)

 人吉から八代にかけての肥薩線沿線で甚大な水害や土砂災害が起こり、多くの方々が被災されました。馴染み深い場所だけに、変わり果てた姿に言葉を失いました。また、100年以上の歴史を刻み敷設時の姿を色濃く残してきた肥薩線が、橋梁の崩落など、壊滅的な被害を受けており、信じ難い思いで映像を目にしました。その様子から橋脚が流されて崩落したのではなく、トラス自体が押し流されたようで、球磨川を駆け下った水量にただただ驚くばかりです。鹿児島での8・6水害を体験し、実家も床上浸水しました。復旧のたいへんさも身に染みています。これから暑くなる時期です。復旧に向け、気力体力とも相当に消耗することになろうかと思いますが、一日も早く日常が戻ることを願っています。
 実家で発掘されたワラ1の作業を始めることにしました。いわゆる黒貨車の最終形式であるワラ1は、よく貨物列車や駅の留置線で目にしました。新製配置されたばかりのような姿をしていますので、日本全国を駆け回っていた頃の雰囲気が出るようにしていきたいと思います。
 下回りと車体を外しました。4箇所のフックでつながっていましたので、難なく分解できました。初回生産分はウェイトはフックにはめ込まれていただけでしたが、最終生産分はさらに接着剤で固定されていました。団子のように盛られた接着剤は幸い、容易にはぎ取ることができ、ウェイトを取りはずすことができました。

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