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2020年7月11日 (土)

ワラ1作業(その3)

 ワラ1の足回りにサーフェイサーを軽く吹きました。黒色成形のプラにそのまま黒を吹くと、塗料の乗り具合が分かりませんので、下地処理と黒の塗料をまんべんなく吹く目的でサーフェイサーを用いています。軸受けと、上回りをかぶせる際に用いる爪にマスキングしています。

Dsc_0813
 1日おいて半艶ブラックを吹きました。エナメルでウェザリングも行いますので、弱いエナメル塗料の食いつきをよくするために艶消しブラックの方がよかったかもしれません。
Dsc_0815
 線は太いですが、ほどよいディテールで精密感があります。
Dsc_0816

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