その他

2019年3月 3日 (日)

広報誌の表紙

 職場に届いた環境未来館の広報誌の表紙に目がいきました。PCのモニターに立てかけて撮影しましたので、何だか変な画像になりました。ミニチュアが並んでいます。いづろの交差点のイメージでしょうか。

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飲みニケーション

 週休日。しかし、進めておきたい業務があったので、職場に行ってみた。すると、3人も職場にて仕事をしていた。小生と同じ状況らしい。働き方改革が注目を浴びているが、現実はなかなか厳しい。
 結局、帰宅したのは通常の勤務終了の時刻を超えた時刻となった。職場にて顔を合わせた面々で飲み会を急遽、開くことになった。飲みニケーションと言うが、これも大切だろう。メンバー同士の和が図られているのはこの功績も大きい。

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2019年3月 2日 (土)

飲み会

 昨夜は飲み会に参加してきた。これまでに何度も利用したことのある飲食店であったが、開催案内のメールに1階を奥へ進み、右へ曲がった所に扉がある。その扉を入るととソファの部屋があると記されていた。少し謎めいた内容であった。いつもは2階の和室を使っている。
 はたして1階の通路を奥へ進み、やや重厚な感じのする扉を開くと、中にはゆったりとしたソファがテーブルを取り囲んだ部屋が広がっていた。カウンター状のものがあったり、冷蔵庫があったりと、付帯するものが多い。壁にはいろいろな飾りが施してあり、ガラス扉の棚には数え切れないほどのホラ貝が並んでいた。和風の店からは明らかに異なる雰囲気に隠し部屋に通されたような印象。参加者は10名ほど。何となく秘密会議を開いているような雰囲気であった。
今回は久々にお泊まり装備で出かけた。車の後部座席の一部を倒し、寝袋に毛布、枕、着替えなどを積み込み、居住スペースに。後部扉の片方の座席はそのままでそこが荷物置き場と靴置き場。玄関から入り、寝室にもぐりこむ仕様。駐車場所は市営駐車場。近くに最近建て替えた公共のトイレも備わっている。もちろんこんな時は深酒は御法度。翌朝、酒気が残らない量に抑える必要がある。もしものために時間つぶしの本も数冊積み込んでおいた。

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2019年3月 1日 (金)

鉄子さんとの出会い

 先日、仕事上のことで保育士の方とお話しする機会があった。女性である。前から今度来られる方は、鉄道に興味があるので私と気が合うのではないかと、知り合いから情報が入っていた。はたして用件が済むと、自然とその話になった。いわゆる乗り鉄であるという。新幹線の形式名もすらすら出てくる。その特徴も出てくる。九州新幹線を利用するときには、できるだけJR西日本所属の車両に乗りたいという。せっかく乗車するのに、大阪まで九州の車内チャイムなどではテンションが上がらないという。確かにそういう見方もあろう。列車に乗って何に興味がわくかというと音だそうだ。車内放送なども含まれるのだろうが、彼女の口からVVVFの音がたまらないという発言が飛び出した。こちらが口真似でこんな音ですかと尋ねると、嬉しそうにそうそうと頷く。扉の開閉音もいいですねと言うと、同意してくれる。かなり乗り歩いているようで、日本全国あちらこちらの話題が飛び出してくる。こんなところで鉄子さんに出会えるとは思わなかった。

 そういえば家内からもラジオを聴いていたら鉄道の音を題材にした番組があると電話が入った。30分も鉄道の音が続くという。

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2019年2月13日 (水)

余裕時分

 最近は鉄分のない話が多い。訳あって、鉄道模型工場が今、閉鎖状態。再開はいつになることやら。しばらくは今の状態が続きそう。
 今朝、思いがけず寝過ごしてしまった。朝には強いので、目覚ましを掛ける習慣はない。いつも決まった時間になると自然に目が覚める。しかし、今日は記憶にはっきり残るような夢を見ており、気がついたらいつもより50分の延発。さて、この遅れを取り戻すことができるのか。果たしていつもと同じメニューをこなし、出勤はいつもより5分の延発で済んだ。45分の回復運転ができたことになる。国鉄時代、運行には余裕時分が盛り込まれており、少々遅れてもいつの間にか定時に戻っているということが多かった。自身の朝の運行ももともとかなりの余裕時分が盛り込まれていたのかもしれないと、今日の朝の様子をみて感じた。

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2019年2月12日 (火)

悪い夢

 悪い夢というのがある。小生もこれは現実なのだろうかと思うような悪い夢を何度か見てきた。それでも何とか今日まで生きながらえている。人というのは案外、強いのかもしれない。今日、競泳の池江璃花子選手が白血病に冒されているというニュースが広がった。日本新記録をいくつも樹立した競泳界のエース。その華々しい活躍と白血病とのギャップに言葉を失った。長女と同じ年齢、人ごととは思えない。最先端の医学の力で何とか克服してもらいたいと願う。この世に救う神は必ずいるはずだ。

 永らく肥薩山線に行っていない。連休、たまたまヒットした人吉から吉松までの前面展望映像に思わず見入ってしまった。一部コンクリート枕木に変わってしまっているのだろうか。まだらな白い枕木、煉瓦のトンネルもコンクリートで表面がコーティングされているのだろうか、白っぽく映るトンネル上部。そして、樹木に覆われたループ部。大野の大築堤も樹木の中。時の移ろいの中で様子が随分変わっていた。真幸駅の下り方向にあったオーバークロスも道路改良が行われ移設され、かつてよく写真を撮っていた橋は土台だけが残るのみになっていた。正に浦島太郎状態。JR九州の鉄道事業収支の中では真っ先に問題になる区間であるだけに、これからも輝く鉄路を維持して欲しいと思う。
 同じくユーチューブで津村利治氏の「(89)ループとスイッチバック肥薩線普通853列車吉松行きDD51重連オハフ33音声のみ」という録音も見つけた。小生もD51牽引の混合列車乗車は叶わなかったが、DD51牽引の混合列車には乗車したことがある。そのときの音が蘇ってくる走行音だった。小生が乗ったのは夕方の列車で、人吉から乗車した高校生が大畑や矢岳で下車したのを覚えている。結構、地元の人たちが乗車し、賑やかだったように思う。今、こうして個人が録音した音声などを居ながらにして楽しめる時代になったのだと改めて思う。こちらではいい夢を見せてもらっている。

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2019年2月10日 (日)

詰口年月日

 どうも平日はいろいろ雑多な仕事が入って、本来の自分の仕事に集中できない。時間もない。ということで、週休日の今日、いつもの勤務時間開始から午後まで仕事をしてきた。静かな職場は仕事に集中でき、仕事もはかどる。まったくのサービス出勤。それでも気になっていた仕事が片付くのでストレス解消にはなる。
 紙パックの焼酎を見ていた面白いことに気づいた。製造年月日ならぬ「詰口年月日」というのが記されている。これは瓶詰め、またはパック詰めされた日。焼酎は蒸留酒なので賞味期限はなし。右は伊佐の焼酎「黒伊佐錦」、左は長島の焼酎「島美人」。島美人は2018年10月1日と読める。一方の黒伊佐錦は2018年12月14日の後にも数字が。なんと9時16分という時刻まで表示。何とも細かい。時刻まで表示する理由は何だろう。ここまで細かく記されると、この日のこの時刻、自分は何をしていたのだろうと調べてみたくなる。

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2019年2月 9日 (土)

山道

 午前中、式典出席のために市街地へ出向いた。往路は割と単調な路が続くいつものコースをたどった。復路は山道のコースをたどることにした。マツダは人馬一体を大切にした車づくりをしている。ドライビングポジションの最適化が図られ、足回りもよい。山道を走る時は、その楽しさを存分に味わうことができる。

 基本的になめらかな加速と減速、無理のないコーナリングに心掛け、減速や抑速にはマニュアルモードにてエンジンブレーキを多用し、フットブレーキは最終的な補助的なものとして利用する。先の道路状況に応じて車を操るのは楽しい。結果としてうまく操れたときには、運転評価の表示が満点の「5」となる。今日は運転終了時に「5」の表示。自己満足の世界だが、こんなことに拘るのが楽しくもある。

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2019年2月 8日 (金)

新聞記事

 地元新聞の支局に情報提供をし、本年度もいろいろなことを記事にしてもらった。今日の新聞にも記事が掲載された。本年度は4月から始まり、今月まで毎月、何らかの形で記事や投稿が掲載された。今後も取材済みが3件、投稿は複数あり、毎日の新聞を見るのが楽しみな状況が続いている。
 職場のブログは毎日いろいろな素材がありアップに苦労しないが、こちらのブログは鉄分のない日々が続くだけに、特段の話題もなく青色吐息。

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2019年2月 7日 (木)

新聞遅延のお知らせ

 今日は来客対応や会議が次から次へとある一日で、働いた感たっぷりの一日となった。その分、自分の仕事はお預け。連休も仕事をすることになりそうな予感。このところ、模型どころではなくなった。

 帰宅後取り込んだ新聞の折り込みに、「南日本新聞ご愛読の皆さまへ」というお知らせが入っていた。文言は次の通り・・・
 日ごろより南日本新聞をご愛読いただき誠にありがとうございます。さて、2月8日(金)より21日(木)までの間、「種子島航路定期船プリンセスわかさ」がドック入りするため、南日本新聞は「貨物フェリー新さつま」で代替輸送をいたします。種子島への新聞到着が遅く、配達も通常より遅くなり、読者の皆様にはご不便をおかけしますが、予めご了承ください。
 また「貨物フェリー新さつま」は日曜日が運休となります。10日付けは「フェリー太陽」で屋久島を経由して種子島に新聞を運び、当日中にお届けする予定です。17日付けはフェリー太陽との中継ができない為、翌18日に配達いたします。
 読者の皆さまにおかれましては、事情をご理解のうえ、ご了承いただきますようお願い申し上げます。
 今後とも末永くご愛読いただきますようお願い申し上げます。
 プリンセスわかさは12:10着、貨物フェリー新さつまは15:00前着。3時間弱の差。暗くなってから帰宅する身にはまったく影響なし。日曜日、屋久島を経由して運ばれるのが興味深い。離島ならではのチラシ。電子化して保存したい代物だ。裏面には、電子メディアによる離島向け誌面閲覧サービスの案内が印刷されている。去年の4月から始まったサービス。すぐに登録してPCで閲覧できる環境にあるので、新聞の遅延は生活に影響は及ぼさない。

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